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政府の圧力が如実に見えた 11/27 そもそも総研「そもそもアベノミクスは上手くいっているの? いっていないの?」 

2014.11.29 12:49|そもそも総研たまぺディア
各テレビ局に自民党・萩生田副幹事長、福井報道局長名で、「選挙時期における報道の公平・中立・公正の確保のため、▽出演者の発言回数や時間▽ゲスト出演者の選定▽テーマ選び▽街頭インタビューや資料映像の使い方」を要望する文書を送っていたことがネットから広がり、一部新聞で報道されています。

11/27のそもそも総研ですが、テーマはとてもよかったのですが、残念ながら扱い方がこの要望に沿うようになっていました。

すなわち、アベノミクス反対派の三人にインタビューし、賛成派の一人に深堀りインタビューをして、公平中立以上に明らかに賛成派に肩入れした構成になっており、途中で玉川氏が何回もこれから賛成派が登場するので安心せよというシグナルを出すのです。 玉川氏の賛成派へのよいしょが見苦しい限り。

ところが細切れになったしまった反対派の三人より長時間を割り振られた賛成派の本田内閣官房参与の話しが、極めて内容がなく具体性を欠くものであったので、却ってアベノミクス賛成派への不信感が増してしまいました。

そして松尾貴史氏の本田氏に対するの以下の発言がすべてを語りました。 (番組として松尾氏に代弁してもらったのかな)

松尾: ふ~~ん。円安もインフレもコントロール出来ると自信満々で言っていたが、理由がプロだからというのは僕はまだ理解できていない。

松尾: 景気の気は気持ちの気で、それは大事なことだと思うが、ただ皆のマインドで輸出が増えるかと言えばそうではないわけで。



同じくテレビ朝日の「朝まで生テレビ」に出演予定であった人が突然出演を断られたということも起っています。
メディアのあるべき姿勢は一体何なのでしょう。


11/27 そもそも総研たまペディア「そもそもアベノミクスは上手くいっているの? いっていないの?」

玉川: 衆院選まであと17日ということで、安倍総理もアベノミクス解散だと名付けている。アベノミクスはこのまま続けていいかどうか問いたいということで、アベノミクスは最大の争点と言っていいと思う。

でも、アベノミクスは一体上手くいっているのか、いっていないのか。

私達もよく分からないようなところがある。これは専門家に聞いた方がいいのではないかと、今回上手くいっていない派と、上手くいっている派のそれぞれ両方の話を聞いて考えてみようということなんです。

<アベノミクスの実情は?>

総理は上手くいっているんだと・・・。

P1050523-s.jpg


でも一方GDPが2期連続でマイナスになった。

P1050497-s.jpg


これは景気が本当によくなっているのかと疑問に思われる方も多いと思う。
表に出ているところからはよく分からないということで、これから考えてみたいと思う。

まずは上手くいっていない派の三人。早稲田大学・ファイナンス総合研究所顧問・野口悠紀雄氏、元日銀・早稲田大学教授・岩村充氏、同志社大学大学院教授・浜矩子氏に現状上手くいっているか?これから続けていいかを聞いている。

上手くいっている派は、安倍総理の懐刀・知恵袋といっていい安倍総理の経済ブレーン・内閣官房参与・本田悦郎氏。9月に1年半延期した方がいいと言ったのを取材したが、その通りになったということで、知恵袋といっていいと思うが、これまで上手くいっているか?これから続けていいかを聞いている。

<アベノミクス 現状上手くいっていない派 >

(VTR)
玉川: アベノミクスは上手くいっているのでしょうか? “成功”“失敗”でいうとどちらになりますか?
野口: 失敗ですね。
家計の所得(収入)が物価を調整した実質ベースで見ると減っている。
去年の10月ごろから前の年に比べて成長率がマイナスになっている。これは消費税の増税よりも前のことだから、それは円安によって物価が上がったことの影響。そしてその収入が減った結果支出も減っている。それが去年の10月頃から今に至るまでずっと続いている。

P1050526-s.jpg


それによって経済成長率自体も押し下げられてしまっているということ。

(説明)安倍総理はGDPの四半期2期連続マイナスという結果は、消費税を8%に上げたことが理由としている。
野口: もちろん、増税もあるが、それ以外に円安で物価が上がっているとうことの影響があるということだ。つまりアベノミクスの基本というのは、物価が上がれば経済が好転するという考えだったのだが、全く逆のことが起こってしまっているということだ。

(説明)ではアベノミクスの成果といわれる株価の大きな上昇についてはどうなのか?日銀に勤務した経験のある早稲田大学の岩村教授はこんな見方をしている。

岩村: アベノミクスは上手くいっているとまでは言い切れない。日経平均でみた日本の株価は、10200円くらいから17000円を超えるところまで上がっている。70%近く上がっている。だけど同じ時期に日本の円相場は85円から117円まで下落している。
海外の投資から見れば、つまりドルベースで見た日本の企業業績に対する期待は、20%そこそこした改善していないと。

P1050502-s.jpg

(説明)岩村教授は、為替を加味して株価を見ることが重要だと指摘する。
ドル建てで換算した株価を見ると、株価はマイナスになっていることが分かる。

P1050527-s.jpg

玉川: でも日本人は円で見るわけですよね。これは評価という時には円で見る方がいいのか、ドルで見る方がいいのか。
岩村: 例えば日本をとり戻すと、世界の中で日本を再び尊敬される国にするんだという観点からいうと、日経平均1万円か1万7000円という成果は、ドレッシングし過ぎだと、過大評価だと思う。

(説明)一方で、最近の世論調査では安倍内閣の支持率は45%で、支持しないを上回っている。これはアベノミクスに期待した声だと捉えていいのか。浜氏は・・・

玉川: 多くの人は、アベノミクスは上手くいっていると思っているのではないかと、私は思っているが。

: 私は「実はそうではないんじゃないかな」と思う。雇用が増えていると言うが、非正規雇用がどんどん増えていくという形になっているし、支持率の中で非常に多くの部分を占めているのは、私は絶望に根ざす期待というような要素ではないかと思う。
もうこれが上手くいってもらわないと、本当に明日はないというような厳しい状況に追い込まれている人達が、藁にもすがろうと必死の期待ですね。

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(スタジオ)
玉川: ここまでは上手くいっていない派。 ちゃんと後で上手くいっている派もでてきます。
羽鳥: 上手くいってもらいたいとは皆思っているということですよね。
玉川: それが支持率ではないかと浜先生は見ている。

ではこの先続けるかどうか、これについてはどうか?続けることに関してリスクはないのかを聞いている。

(VTR)
玉川: そうするとこのままアベノミクスを続けた方がいいのかどうかということに関してはどう思うか?

岩村: やめることを考えたほうがよいと思う。手仕舞いを考えた方がいいと思うが、ただ手仕舞うシナリオを全く考えないでスタートしてしまったというのが、アベノミクスなり超金融緩和の特色で、出口なんか考えると効果がなくなると言い放っているわけ。

昔の旧日本軍とか旧海軍とかそういういくつかの作戦を想像させるわけだ。撤退なんか考えるから、考えたらちゃんと戦わないではないかと言って、インパール作戦なんていうものを始めるわけだが、結果として裏目に出たときの悲惨さは、どんでもないものになったと。

(説明) 出口戦略がないと岩村氏は指摘。更に浜氏は・・「出口自体作れないかもしれない」と指摘する。

P1050507-s.jpg

: “異次元緩和です“と異次元に出て行っちゃったわけだが、異次元に出て行くと異次元から帰ってくるのは物凄く難しい。異次元から帰ってくるということは、この大規模な量的緩和をやめるということ。そうなれば要は国債を今のようには買い支えられないから、国債相場暴落で金利暴騰と。だからそう簡単に止めることができる話ではない。


仮に2%の物価目標が達成されてした場合、目標が達成されているのに別の理由でやめられないとなれば、“国債買い支えの方が本当の理由だったんだな”と、“インフレ目標は単なる隠れ蓑だったんだな”ということが、その時点でわかってしまうわけですね。

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(説明)それでは大規模な金融緩和の先にはどんなリスクがあり得るのか・・・

野口: 円安が進むということはどういうことかというと、日本人が資産を円で持っていては危ないということ。これが進んでいくと結局「日本売り」と言われているが、資産が日本から逃避して外国に行ってしまうという問題が起きる。その結果国内でインフレが起こるということになる。インフレが起これば、金利も上昇する。金利が上昇するということは、国債の金利の利払いが増えるということで、従って財政面で見ても非常に危険な状況に入っていくということになる。

(スタジオ)
玉川: とうことで、ここまでは上手くいっていない派の方々の話。いや実感として上手くいっているという方もいっぱいいらっしゃると思うので、今度は上手くいっているから続けるべきだという本田さん。
正にこの9月に私がインタビューした時に、1年半増税は先送りすべきだと言っていたのがその通りになったということで、正に安倍総理の知恵袋と言って言い方。アベノミクスに関してはこの方に聞くのが一番ということで、一人でこの部分を伺っている。
まずは今まではどうなのかと聞いている。

<アベノミクス 上手くいっている派>

玉川: アベノミクスだが、これは果たしてうまくいっているのか?
本田: はい、上手くいっている。その証拠に増税の後、いわゆる実質所得がマイナスになっていて、そのマイナス幅が深くなったのは確かだ。3%増税すると2%分インフレ率が上がるので、その2%分は実質賃金の押し下げ効果を持つというのはその通りだが、それがだんだんまた復活してきている。

もし4月の増税がなかったならば、今や実質所得もプラス領域に入ってきている。ということは、やはり根強くアベノミクスは効果を出し続けていると私は思っている。

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玉川: 確かに株価は上がった。しかし非正規雇用者が増えてしまった。結局アベノミクスは格差を拡大させただけじゃないかという話だが、これはどうか。

本田: 株価がそれなりに上がってきている、順調に。
株価が上がるということは、株を持っている方以外にも皆さんメリットがある。確かに直接株を持っている方が最初にメリットを受けるというのは事実。ですけれども、豊かな人がより豊かになるということは、中低所得者が貧しくなるということではない。中低所得者の方は時間はかかるが必ずその恩典が及ぶ。でも確かに時間差がある。豊かな人がまずより豊かになって中低所得者は少し遅れてくる。だけれども決して貧しくなっているわけではない。

玉川: 世論調査ではアベノミクスの恩恵を感じられないという人がかなりの数に上るわけ。(恩恵を感じない人 83% 感じる9% ANN)政権発足してから2年経つ。いつになったら実感できるのか。

本田: まず実感して頂くためには、最低限実質賃金がプラスになってこないとダメ。
だけれどもアベノミクスはジワジワ効いている。だからそう遠からず、増税分を考慮した上でもなおかつプラス領域に入ってくる。来年の春あたりにはプラス領域に入ってくると思う。

玉川: 約半年後には実感できるようになってくると。
本田: 実質賃金がプラスになってくると・・・
玉川: 安倍政権の経済運営で最初に想定したシナリオは、金融緩和をして円安にすると輸出が伸びると。輸出企業が儲かってその利益が滴が垂れるように全体に行き渡るという話だった。
実際は輸出の量は伸びていない。これは想定外だったのか?

玉川: 確かに予想したほど伸びていない。という意味では計算間違いをしたのかもしれない。だけれども輸出企業は円建て収益でみると歴然と収益力が増している。

それから日本は世界最大の対外純債権国、300兆を超える対外純資産を持っている。(対外資産が対外債務を上回っている国で、日本は世界最大の純債権国)それの利子配当資産が毎年毎年所得収支ということで日本に入ってきている。ですから、円安によって日本は対外資産が増えているし、その対外資産から生ずる利子配当所得も増えているということで、日本全体として見るとプラスになっている。

玉川: いま“円建て”の話が出たが、“円建て”で考えるということと“ドル建て”で考える。例えば、日本株もドル建てで見ると2年間で20%ぐらいしか上がっていない。海外から見ると、どういうふうに見えるかというと、ドル建てで見なくてはいけないのではないか。

本田: 基本的な疑問として何で“ドル建て”で見るのか?日本は円で生活している。日本国内でドルで生活している人がいたら私に教えてください。
皆円で生活している。関係ないじゃないですか。日本の株式市場はすべて“円建て”で取引されているので、それをあえて為替ルートで換算して“ドル建て”では低いんだということの意味が全くわからない。

今上手くいっていないように見えるのは、あくまでも増税のせいだ。だからアベノミクスは上手くいっている。「増税の哲学とアベノミクスの哲学は違います」と言っている。

アベノミクスというのは、あくまでも経済を拡大することによってマインドも変わり、消費も増やす、投資も増やす、実質GDPも増やす。だから、まず経済成長による税収効果を最大限生かそうというのがアベノミクスの哲学。

(スタジオ)
玉川: 本田さんの言うことも確かにそうで、例えば増税分がなければ賃金も実質所得もやはりプラスになっている。だからもしかすると3%でなくて、1%の増税だったらもうすでに実質所得がプラスになっていた可能性があると私も思う。

だから真反対のことをやっていると本田さんも言っている。消費税増税は景気を冷やす。アベノミクスは経済を拡大すると。だから、アクセル踏みながらブレーキを踏んでいるようなところがあって、ちゃんとアクセルも効いている。今回はブレーキを踏むのを1回少し弱めましょうという話は9月にもされていたし、今回もされていた。そういう論理だということ。

宮田: アベノミクスと増税が、お風呂で例えるとガンガン沸かしながら一方で水を入れるみたいな感覚で、これって両立するのかなという感覚だった。アベノミクスの変化が出始めた時に、一般レベルまで浸透するのには時間がかかるから辛抱だと言われ続けてきたし、この番組でも随分言ってきたけれど、それが本当に来るって分かっていれば耐えられるが、やはりそこが信じられない。自分の生活の中に株価とか出てこないから。株価で説明されてもエネルギーが沸かない。

玉川: 実は本田さんはずっと前から1%ずつの消費税増税にした方がいいのではという話をしていた。1年とか1年半ごとに1%ずつ。仮に5%上げるとしても。そういう意味で言うと、そういうことをやっていれば既にプラスに行っていた可能性はあったと思うので、やはり増税というものの影響という見方が分かれ目だったのではという気がする。
羽鳥: 来年の4月には実感出来るというふうに。
玉川: 本田さんは半年後には実感出来るはずだと・・・。下がっていた部分が上向きになってきたという話はしていた。

この先はどうするのですか? やはり続けた方がいいということだと思うが、続けた場合のリスクについてはいかがですかという話。

(VTR)
玉川: アベノミクスをこのまま続けていくと円安が更に進んでしまうかもしれない。
更に進む円安が“日本売り”につながる可能性があると。“日本売り”になればインフレも進むだろうし、もうひとつ財政の方で、国債の金利が上がってしまうかもしれない。そうなると財政がもっと回らなくなって大変なことになる可能性がある。このリスクについてはどうか?

本田: 全く心配していない。
玉川: 日本人もどんどん円が下がっていくんだったら「ドルに替えていた方がいいよね」という人がどんどん増えていくと、今までは大丈夫だったが、コントロール出来ない円安だとか、コントロール出来ないインフレになってしまう可能性の指摘がある。

本田: 私はその論理が分からない。なぜコントロールできないのか?

(説明)本田氏は円安のインフレはコントロール出来ると指摘する。その理由とは。

コントロール出来ます。それが日銀の仕事だし、我々が政府としても最大限サポートしているし、コントロール出来ないというのは、日銀の中にそういうことを言う人がいれば辞めて頂きたいですね。日銀全員、スタッフ入れ替え。絶対出来るはず。日銀の職員はみんな出来ると思っている。プロだから。プロがそう言うんだから出来ないはずがない。だから何でそういう不安をあおるのか私には全く理解できない。

私は今、足元に日本経済そんなに悲観していない。なぜならばアベノミクスは効果を持ち続けているから。ですからいつかそう遠からず4月の増税効果をアベノミクス効果が打ち消して上昇気流にもう一回のっていくというふうになると思う。

(スタジオ)
玉川: 本田さんは増税をしないということではないと言っている。いずれやると。
だけど今決めるわけではないという話。先送りしたらそれまでには必ずその増税が出来る経済状況になっていると言っている。

赤江: アベノミクスは円安で輸出が伸びるというのがそもそも前提にあると思うが。昔の日本と違って海外に工場を作って製品も作っているので、輸入も多くなっている。そうすると、そんなに恩恵が思っているほどこないのではないかという・・・

玉川: そこは本田さんは、確かに思ったよりは増えていないが、増えてはいると。減っているわけではなく輸出量も増えていると。これからは中東で活発な動きがあって輸出量も増えていくと、だからこれから増えると言っている。

松尾: ふ~~ん。円安もインフレもコントロール出来ると自信満々で言っていたが、理由がプロだからというのは僕はまだ理解できていない。

玉川: あ~~。まあ本田さんが一番言っていたのが、マインドなんですって。つまり今回両論やったが、両論やらなきゃいけないのでやったが、ネガティブなことがあるとマインドが冷える。アベノミクスの一番大事なところは、これからデフレではなくなるんだと、インフレになるんだと、経済はよくなっていくんだというふうに皆が思うことが何より大事なんだと。

松尾: 景気の気は気持ちの気で、それは大事なことだと思うが、ただ皆のマインドで輸出が増えるかと言えばそうではないわけで。

玉川: まあ輸出はちょっと別問題でしょうね。

宮田: あと、今の生活が消費増税で苦しいということに加えて、そのマインドだが、では先々子どもを生んで育てようとか、事業を展開して大きくしようとかいう気になれない。それが今蔓延しているのが凄く心配な気がする。いつまでこれが続くのかなと。

玉川: 本当はそういうところも問われなければいけないところでしょう。子育てとか安心して暮らせていける、年金も含めて。そうところも争点になると思うが。

今日のむすび: 「上手くいっている」とお考えの人も、「上手くいっていない」とお考えの人も、とにかく選挙には行きましょう。

どう思っているかは別にして、思っているだけではいけないと思う。選挙は私達の大事な権利行使だから、ここは皆さん行っていただきたいなと思う今日のそもそも総研でした。
(以上)
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